お客様の声

               

クラシード明石 実はポスティングは求人広告も相性がいいですよ

おはようございます!クラシード明石の鍛冶町です。

僕が以前勤めていたレストランチェーンである店舗がずっと平日ランチの

人員が不足していて、フリーペーパーやネット求人サイト等何をやっても

集まらない状況で、何か別の方法がないか店長から相談を受けました。

この状況では同じ媒体を使っていても結果は同じだろうなと思ったので

この店舗だけの求人単独チラシを作って地域に配ることを考えました。

方法としては①新聞折込、②業者ポスティング、③自店舗ポスティング

を検討しましたが最終的に一番費用は掛かりましたが②で実施しました。

理由は、

①は過去に他の店舗で緊急対策として単独求人チラシを入れたことがあ

ってその時は1万枚くらい入れても全く反応がなかったので却下。③は

全く未経験のアルバイトにさせるのはリスクが大きく、従業員のモチベ

ーション低下にもつながるため見送り。

最終的に3つの中では一番コストはかかりますが、費用対効果を期待して

実験的に会社から承認を得たうえで実施することにしました。

A4で1枚物の求人チラシを作り、5000枚を店舗から半径1km内で比較

的ファミリー層や主婦層が多い地区に配布しました。

結果は、

なんと1回のポスティング依頼で3名の採用につながりました!

ずっと応募のなかったランチタイムの求人に成功したのです。

もちろんタイミングもありますが、ポスティングの可能性を実感する体験

をしたことを覚えています。

ポスティングの良いところは必ず「一度は手に取ってもらえる」という事

だと思います。新聞折込はまとめて配布されるためタイムリーに情報が届

いていない可能性があります。でも1枚ずつ投函されるポスティングなら、

必ず一度見てから必要な情報かどうかを確認して仕分けていただけるので

クライアント様の大切な情報を確実に一度は見ていただくことができます。

僕はこの求人広告媒体としてのポスティングサービスも地域の事業所様や

店舗様のお役に立てると確信しております。

では今日も笑顔で明るく元気よく!楽しんでいきましょう~!

「ポスティングはサービス業である!」

クラシード明石はこの考え方をモットーに、ご依頼いただいた

クライアント様の一営業マンとなってポスティングを行います。

ポスティングはコツコツ継続して行うことで直接地域の皆様に

クライアント様の情報を届けることができます。

是非とも明石・神戸市西区でポスティングをご検討の際は

クラシード明石をよろしくお願いいたします!

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
【反響がなければ意味がない!】をスローガンに!
完全自社スタッフにて毎日丁寧にポスティングしています☆
明石・神戸市西区エリアでのポスティングならクラシード明石まで!!
★お問合せ・お見積・ご予約は、お気軽に下記までお電話下さい★
クラシード明石
TEL:070-3392-6505
ポスティングアドバイザー 鍛冶町(カジマチ)
または、ホームページお問合せフォームよりお願いいたします。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

投稿日:

-新着情報

関連記事

【現場のリアル】ポストの前で一瞬で捨てられるチラシと、手元に残るチラシの「たった一つの違い」

おはようございます!クラシード明石の鍛冶町です。 毎日、明石や神戸の住宅街で何万歩も歩きながらポスティングをしていると、自分の担当以外のさまざまなチラシがポストに投函されている光景を目にします。 そし …

【気の流れを整える】毎朝の掃除が教えてくれる、心と暮らしの整え方

おはようございます!クラシード明石の鍛冶町です。 ふと立ち止まり、50代を過ぎたこれまでの歩みを振り返ってみると、私たちは目に見えない大きな力に支えられているのだと感じることがあります。 特定の信仰が …

【ポスティングの真髄】「どこに配るか」より「誰がどう届けるか」という答え

デジタル広告が全盛の今、あえて言いたい。 「地域密着の商売において、ポスティング以上に理にかなった宣伝方法はない」と。 チラシの起源は、江戸時代の「引札(ひきふだ)」です。 店主が想いを込めて一軒一軒 …

【50代の挑戦】脱サラ・独立後に継続して結果を出し続けるための3つの必須マインド

おはようございます!クラシード明石の鍛冶町です。 サラリーマン時代を経て、50代で一発発起して独立・開業してから数年が経ちました。 同世代の経営者仲間や、これから独立を目指す方々から「かじさん、50代 …

節分

こんにちは、クラシード明石の鍛冶町です。 今日は節分ですね。 朝、4歳の娘が お腹の中の泣き虫オニに出ていってもらうために今日は豆を食べると言っていました。 大人も自分のなおしたい部分を見直すキッカケ …