クラシード明石
CRACEED is a Professional Postinger
0120-113-401
投稿日:2020年3月22日
-
関連記事
【心の絆創膏】身体と同じように、心にも「手当」が必要な理由
おはようございます!クラシード明石の鍛冶町です。 私たちは、体に怪我をすればすぐに手当をし、病気になればすぐに専門家の力を借りて治癒を目指します。「痛い」という感覚が物理的で明白だからこそ、放置すれば …
【人生の主導権】自分が最大の敵だった私が、今「最高で最強の味方」に変わった理由
人は誰もが、最も身近にいる人から最も大きな影響を受けながら生きています。 その「一番身近な存在」とは、家族でも、恋人でも、親友でもありません。他ならぬ、「自分自身」です。 24時間365日、死ぬまで一 …
コインランドリーにはまる
おはようございます! クラシード明石の鍛冶町(カジマチ)です。 晴れの日が多いで有名な神戸市ですが、今年の夏は雨続きです。 6人家族の我が家は毎日洗濯物が山のようです。 もう干す場所もなく、少ししっと …
【人生の臨界点】なぜ100日続けると、世界は突然変わり始めるのか?
「やり続けること」の先に、何かが突き抜ける瞬間がある。 皆さんは、「臨界点」という言葉を聞いて何を想像しますか? 物理学では、液体が気体に変わるような劇的な変化のポイントを指しますが、人生においても、 …
5年間の「継続」が教えてくれたこと:ポスティングの先に描く、50代からの新しい人生地図
5年前、会社員という看板を下ろして歩み始めた私の今の答えは、「地道な継続こそが、最も遠くへ連れて行ってくれる」ということです。1日4万歩の歩行、5年間の断酒、そして毎日のポスティング作業。これら全ての …
2026/07/22
失敗はつらい、でもそれは最高の「成長の肥やし」
2026/07/21
【心の余白】なぜ耳には瞼(まぶた)がないのか?
2026/07/20
【人生の極意】巡る季節の中で、自分という物語を「使い切る」
2026/07/19
【プロの矜持】人が見ていない時こそ、その人の本質が試される
2026/07/18
【50代からの生き方】仕事に「余白」を持つことは、最高のサービスを提供するための準備である
最近の投稿
最近のコメント